抽選グリーンカードプログラム DV2010 申請代行サービス - 抽選グリーンカードサービス
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移民国家アメリカで抽選によりグリーンカードが取得できるプログラムがございます。アメリカで生活したい、働きたいという夢をかなえるため是非ご利用されてはいかがでしょうか?1年に1度のグリーンカード取得のチャンスです。

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今年度抽選グリーンカードプログラム(DV2011)の早期お申し込み受付中です。
お申し込み頂きましたお客様には、今年9月頃の米国国務省の正式発表後にお手続きの詳細をご案内させて頂きます。
毎年お申し込みの条件などに若干の変更がございますので、9月時点でのご案内をご了承ください。(2009.7.1)

新着情報

アメリカ抽選グリーンカードプログラムに関する新着情報 

昨年度抽選グリーンカードプログラム(DV2010)応募のお客様は米国国務省サイトより、当選されたかどうかの確認ができるようになりました。
以下のサイトより当選確認が可能です。
http://www.dvlottery.state.gov/ESC/

DV2010に ご当選されましたお客様には、2009年5月から7月の間に当選通知と移民ビザ申請の書類、今後のインストラクションがA4サイズの封筒にて郵送されます
移民ビザは2009年10月1日から2010年9月30日までに発給されます。


当社にお申込み頂いているお客様へ(7月01日更新)

  •  昨年度はご利用頂きましてありがとうございました。
    当選確認の方法につきましてのEメールを送らせていただきましたので、届かない場合はお手数ですが、ご連絡下さい。
    ご当選の結果は米国国務省のサイトから確認が可能です。
    Eメールでの通知はございませんので、ご注意下さい。
    是非、ご当選されることを願っております。

抽選グリーンカードプログラムについて

抽選グリーンカードプログラム DV2008 申請代行サービス - 抽選グリーンカードサービス
  • アメリカ国務省が1991年から移民法第203(c)条に基づいて始めたプログラムで、正式名称はDiversity Immigration Visa Program (移民多様化ビザプログラム)といいます。
  • 過去5年間に移民の割合が低い国の国民に毎年55000件のグリーンカードを抽選で発給するというのものです。1年に1度のみ行われます。
  • 申請資格は、
    • プログラム規定の国で生まれている(日本で出生している場合は申請できます。)           配偶者がプログラム規定の国で生まれている場合は申請可能です。(この場合は申請者の   方と配偶者の方が同時にビザ発給を受け、米国入国をする必要があります。)
    • また高校卒業以上または過去5年以内に経験が必要な仕事に2年以上の職務経験があれば申請できます。
抽選グリーンカードプログラムについての詳細 詳しくはこちら

グリーンカードのメリット

米国で法的に次のことが可能になります

  1. 生活する、働く、勉強するということが永久的にできます。
  2. 米国に入国、出国がスムーズに行えます。
  3. 日本国籍を捨てることなくアメリカ永住権を取ることができます。グリーンカード取得後、5年たつとアメリカ市民権の申請ができます。
  4. 滞在期間が限られません。

Q&A

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