抽選グリーンカードプログラム DV2010 申請代行サービス - 抽選グリーンカードサービス
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移民国家アメリカで抽選によりグリーンカードが取得できるプログラムがございます。アメリカで生活したい、働きたいという夢をかなえるため是非ご利用されてはいかがでしょうか?1年に1度のグリーンカード取得のチャンスです。

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今年の抽選グリーンカードプログラムの詳細は9月頃、米国国務省より発表される予定です
お申し込み頂いておりますお客様には発表され次第、お手続き方法につきまして、ご連絡させていただきます。
上記オンラインよりお申込みのご予約をお待ち申し上げます。
(8月24日)

新着情報

アメリカ抽選グリーンカードプログラムに関する新着情報 (8月24日更新)

1.DV2009のお申込み総数は全世界で 910万通でした。
2.当選者は9万9千600人、そのうち移民ビザが発給されますのは5万人です。
日本人当選者は320人でした。(DV2008では382人)
アジアでの当選者数1位はバングラディッシュで6,023人が当選しています。


当社にお申込み頂いているお客様へ(8月24日更新)

  •  昨年お申し込みいただきましたお客様には、今年度のプログラム詳細が発表され次第、ご案内をさせて頂きます。今年もよろしくご検討下さい。


抽選グリーンカードプログラムについて

抽選グリーンカードプログラム DV2008 申請代行サービス - 抽選グリーンカードサービス
  • アメリカ国務省が1991年から移民法第203(c)条に基づいて始めたプログラムで、正式名称はDiversity Immigration Visa Program (移民多様化ビザプログラム)といいます。
  • 過去5年間に移民の割合が低い国の国民に毎年55000件のグリーンカードを抽選で発給するというのものです。1年に1度のみ行われます。
  • 申請資格は、
    • プログラム規定の国で生まれている(日本で出生している場合は申請できます。)           配偶者がプログラム規定の国で生まれている場合は申請可能です。(この場合は申請者の   方と配偶者の方が同時にビザ発給を受け、米国入国をする必要があります。)
    • また高校卒業以上または過去5年以内に経験が必要な仕事に2年以上の職務経験があれば申請できます。
抽選グリーンカードプログラムについての詳細 詳しくはこちら

グリーンカードのメリット

米国で法的に次のことが可能になります

  1. 生活する、働く、勉強するということが永久的にできます。
  2. 米国に入国、出国がスムーズに行えます。
  3. 日本国籍を捨てることなくアメリカ永住権を取ることができます。グリーンカード取得後、5年たつとアメリカ市民権の申請ができます。
  4. 滞在期間が限られません。

Q&A

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